遠絡療法なら東京豊島区の望クリニックへ 自律神経失調症はご相談下さい

東京都豊島区雑司が谷2-4-1
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AKA博田法 臨床実績
症例と診断・治療の実績
腰痛・下肢痛
    脊柱管狭窄症
    腰椎すべり症
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    腰の冷え


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腰の冷え(腰痛・下肢痛)


実際に治療を受けた患者さんの症例


約30年来の腰の冷え 60代 女性
【治療までの経緯】
約30年位前から腰に氷をあてているような冷えを感じ始め、同時に腰の不安定感も感じるようになってきた。それに伴い、年間を通してきつめの下着で腰を保護するようになる。また、一年のうち6月~8月までの3か月を除いて使い捨てカイロを使用するようになる。
腰椎MRI検査の結果、S2レベルの脊柱管内に「仙骨嚢腫」があると診断される。
紹介で来院

【初診時症状】
症状は下図のとおり
常時、仙椎部に氷をあてているような冷え感と腰の不安定感

【治療経過】
・初診時(H.22年2月)
治療後の変化はみられなかった。

・再 診
その後、週1回のペースで治療。
1年後(治療回数約40回)、仙椎に氷をあてているような冷え感が完全に消失した。
その後も平均月2回の治療を継続。
H24年1月現在、仙椎の冷えも、腰の不安定感もなく日常を過ごしている。
腰の安定を保つために付けていたきつめの下着は現在していない。
また、使い捨てカイロもこの時期になっても使用せずに、この冬を過ごしている。

【患者様コメント】
2年前、この治療を始めた時は、私自身、なんとかこの状況から抜け出したいと必死でした。途中、効果を感じられなくて、もうやめようかと思った時期も何度かありましたが、先生の言葉を信じて治療を続けて本当に良かったと思っています。
今は、体も思ったように動いてくれますし、毎日がとても楽になりました。
本当に感謝しています。


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