遠絡療法なら東京豊島区の望クリニックへ 自律神経失調症はご相談下さい

東京都豊島区雑司が谷2-4-1
    03-3986-7889
AKA博田法 臨床実績
症例と診断・治療の実績
腰痛・下肢痛
    脊柱管狭窄症
    腰椎すべり症
    坐骨神経痛
    腰の冷え


首・肘・肩・手首の痛み
    頚椎ヘルニア


その他の痛み
    CRPS
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診療科目
 ・整形外科
 ・リウマチ科
 ・リハビリテーション科
遠絡療法担当
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腰椎すべり症(腰痛・下肢痛)


実際に治療を受けた患者さんの症例


T14年 女性(腰痛すべり症)
【治療までの経緯】
H.10年頃より腰痛を発症。整体などに通院していたが改善はなく、H.21年1月頃からは両下肢にシビレが出てきた。MRI検査の結果「腰椎すべり症」と診断される。投薬・物理療法・神経ブロックなどを約1年行ったが、腰痛・両下肢のシビレなど症状の改善はまったくなかった。雑誌・インターネットで望クリニックを知り来院。

【初診時症状】
症状は下図のとおり
10分程度の歩行、立位、一定時間の座位、動き始めの動作で痛みが増強。
両下肢のシビレと冷えが強いため両下肢が痛く感じる。
その他に両目の重み・背中のツッパリ

【治療経過】
・初診時(H.22年2月)
治療後、両目の重みがとれ瞼をはっきりあけられることに驚き、喜んでいた。

・再 診
月2回のペースで治療。治療回数を重ねるごとに両下肢の冷えが弱くなり、目の重みと背中のツッパリも軽減していった。現在11回の治療を終えたが、10年来の腰痛・痛みに感じるほど強かった両下肢のシビレと冷えの症状は激減した。

【患者様コメント】
今まで数えきれないほどの治療を受けましたが、どれも良くならなくて半分諦めていました。
氷水に浸かったようで辛かった足がこんなに良くなるなんて嘘のようです。
諦めずにこちらに伺って本当に良かったです。


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