遠絡療法なら東京豊島区の望クリニックへ 自律神経失調症はご相談下さい

東京都豊島区雑司が谷2-4-1
    03-3986-7889
AKA博田法 臨床実績
症例と診断・治療の実績
腰痛・下肢痛
    脊柱管狭窄症
    腰椎すべり症
    坐骨神経痛
    腰の冷え


首・肘・肩・手首の痛み
    頚椎ヘルニア


その他の痛み
    CRPS
    メニエールからくる眩暈と耳鳴




診療科目
 ・整形外科
 ・リウマチ科
 ・リハビリテーション科
遠絡療法担当
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紹介と略歴
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痛みと自律神経 遠絡療法の治療の実際 担当者へ直接聞きたい!

紹介と略歴


吉田 敦子(久永 敦子)

鍼灸師
遠絡療法指導治療師
訪問治療・女性のための治療サロン 「シャンス」 院長 

略 歴(経歴)

1998年
早稲田医療専門学校鍼灸学科
(現 人間総合科学大学鍼灸医療専門学校)卒業
はり師・きゅう師免許取得
1999年
 から 2002年
総合病院リハビリテーション科
2003年
 から 2008年
ペレス・銀座クリニック 主任治療師
2009年
治療院ENRAC銀座院長
2010年
望クリニック 遠絡療法専任

早稲田医療専門学校鍼灸学科入学と同時に「ケンコー研究会」故石川裕先生に師事し温冷療法を学ぶ。
鍼灸師資格取得後も故石川先生に師事しながら、総合病院リハビリテーション科に勤務。
外来および入院患者の方に鍼灸およびリハビリを行う傍ら温冷療法により乳がん手術後の浮腫・術痕のケアも行う。
その後、遠絡療法開発者である恩師、柯 尚志(コウ ショウシ)医師に師事。
約6年間にわたり柯医師の直接指導の下、ペレス・銀座クリニック主任治療師としてクリニック内での治療にあたる。
また、柯医師の第一助手として各地の病院に同行し、多数の難治性疾患の治療を行う。
遠絡療法教育部門においては、講師として多くの医師および鍼灸師・柔整師に治療技術を指導。
台湾でも現地の医師たちに技術指導の経験をもつ。
望クリニックでは遠絡療法専任として、主に慢性疼痛、自律神経失調症で悩んでいる方々の治療にあたる。

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