遠絡療法なら東京豊島区の望クリニックへ 自律神経失調症はご相談下さい

東京都豊島区雑司が谷2-4-1
    03-3986-7889
AKA博田法 臨床実績
症例と診断・治療の実績
腰痛・下肢痛
    脊柱管狭窄症
    腰椎すべり症
    坐骨神経痛
    腰の冷え


首・肘・肩・手首の痛み
    頚椎ヘルニア


その他の痛み
    CRPS
    メニエールからくる眩暈と耳鳴




診療科目
 ・整形外科
 ・リウマチ科
 ・リハビリテーション科
遠絡療法担当
遠絡療法について
はじめての方へ
ごあいさつ 望クリニックの遠絡療法の特徴 遠絡療法の費用
紹介と略歴 遠絡療法とは 初診の流れ
痛みと自律神経 遠絡療法の治療の実際 担当者へ直接聞きたい!

頚椎ヘルニア


実際に治療を受けた患者さんの症例


S.45年 女性(会社員)
【治療までの経緯】
H.20年8月頃から一時的に右上腕に軽いシビレがではじめ、10月頃から頚の痛みがひどくなった。MRI検査の結果「頚椎ヘルニア」と診断。頚の痛みが治らないため知人の紹介で来院。

【初診時症状】
症状は下図のとおり
頚を上下・左右に動かすと後頚部に重くて鈍い痛み
側臥位で痛みは悪化する。

【治療経過】
・初診時(H.21年9月)
治療後、頚を上下・左右に動かしての痛みは少し軽くなった。

・再 診
その後、週1~2回のペースで治療。15回の治療で頚を動かしたときの痛み、側臥位での痛みともに気にならない程度に改善された。

【患者様コメント】
痛みがほとんど気にならなくなって、夜もよく眠れるようになりました。
痛くなりだしてからずっと「この痛みは治らないのではないか。これからどうなるのだろう」と不安で仕方がありませんでしたが、今はそんな不安があったのが嘘みたいです。気持ちもとても軽くなりました。




HOMEごあいさつ久永の紹介と略歴痛みと自律神経望クリニックの遠絡療法の特徴遠絡療法とは遠絡療法の治療の実際
遠絡療法の費用初診の流れ担当者へ直接聞きたい!

  
Copyright(c)   遠絡療法(AKA-博田法) 望クリニック All rights reserved
produced by FARO